RAIN 。

 ロンドンストライプ。
 シャツ。
 シャツは、着たくなります。
 チャンピオンのリバースも。

 ボディからつくりあげるというブランドのアイデンティティ。
 けれど、ありものにプリントをする。
 挑戦。
 日々の何かを反映し、投影し、PCに向き合う。
 
 挑み続ける男。竹原ピストル。
 10月22日に発売のようです。
 
 

 black eddie の織ネームが工場からやってくるのもそのくらいの時期…。
 
 やってみたいことが、そんなにたくさんではないですけれど、けれど、あります。
 具現化する。という目標。

 街にはいろんなブランドのシャツでいっぱいです。
 自信の持てるシャツは、もうすでに完成しています。
 いつリリースするのかはわかりませんけれど。
 できるだけ速く そうも思っていません。
 トレンドにまどわされることのない 定番 という安心感。
 急いだって、縫う職人をせかすわけにはいきません。

 black eddie 。

 単に黒に変えたところで、いいものになることはないと思います。
 どう black eddie の存在の意味を見いだしていくのか。

 楽しみです。