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 スケートカルチャー。
 どの雑誌を見ても、必ずといっていいほど取り上げられている。 
 トミー・ゲレロやマーク・ゴンザレス、エド・テンプルトン。
 そして、ジュリアン・ストレンジャー。
 
 10代の頃、いえいえ、人生の中でもマキシマム・インパクトでるスケーターがいます。

 マット・ヘンズリー。

 スタイルを真似し、ビデオを伸びきるほど見て、憧れた。
 真似から始めるということ。

 独自のスタイルは、そこから始めてもいいんだと思います。

 人とは違うこと。
 みんなと同じもの。
 そのバランス。

 憧れて、憧れて。
 僕は、いいと思ったら、なんでもすぐに真似しますもの。
 それは着る服に限らす、考え方や言葉使いだとかも。

 スケボー、何年も乗ってないなぁ…。