black eddie 。

 

 再生回数がダントツ。
 
 黒に挑戦してみたいと思います。
 black eddie をよろしくお願いします。
 近々、数点リリースできる状態です。

 緩やかに、そして熱く始めたいと思います。
 長いスパンで考える事。
 短期的にモノを計らいないこと。
 
 みなさんご存知のように、シルク・スクリーンとは、マスキングのようなことです。
 tr 4 suspension 。
 デザイン内を、刷る人間が1つ1つ違う仕上がりになる作業をしています。
 同じものは、2つありません。
 確信のある、偶発さを楽しめれば。
 同じデザインでも、刷る人間の気合いと手間で、違う表情にもなります。
 職人が手をかけているので、もちろんお売りする水準は高く設定しています。
 均一ではない、こういうアプローチをしているブランドがあってもいいのではないでしょうか。
 数量は限りはありますけれど、販売するにいたりました。
 写真で見るよりも、きっと実物をご覧になられた時のほうが、納得のいく仕上がりになっていると思います。

 限定という言葉を使用せず、エディションという表現をしています。
 デザインによっては、エディション・フリーなものも今後販売する可能性はありますけれど、
 実際に作業、発送等を行なう人間、それとデザインをする人間。
 実質、2人でアクションしているブランドなので、エディション数もクオリティが確保できうる範囲、でやっていこうと思っているので、
 しばらくの間は、各デザインに、生産するミニマムを設定し、エディションをふり、販売いたします。

 この文は、少し前に書いていたものです。